自己紹介

当ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

北海道札幌市の豊平区で開業しております、社会保険労務士の 外山 拓弥(そとやま たくや)と申します。

小学1年生から高校3年まで、柔道を習っていましたが、よく「全然見えない」と言われます。

柔道では、根性を鍛えられました。そのおかげで3か月で15キロのダイエットができたりしているんだと感じています。

結果が重要視される風潮にありますが、継続したこと、これまでの経験、失敗は必ずや自分の人生の糧になっているものと信じ、企業と労働者がお互いWin-Winな関係で社会を構築できる社会を実現すべく、社会保険労務士の資格を取得しました。

<想い>

私は、「社会に出たら、自己責任」という社会に疑問を持ち、社会人になった今だからわかる、社会で生きていくための「知識・技術」を教育では学ぶ機会がなく、いざ、社会に出てみたら知らないことばかり・・・。そんなことを少しでもなくしていきたい。

知っている人が得をし、知らない人が損をする。知らないのは自分のせい。それでいいのでしょうか。

そんな想いから、私は将来ある学生に、労働・社会保障制度の専門家として社会で活用できる制度や仕組みを簡単にわかりやすく伝えていく活動をしていきたい!!と考え、精進しています。

情報社会の中で、記憶の一部に「あの時、あの人なんか言ってたな。」と思いだしてもらえたら、後からインターネットで検索する場合も、無から調べるより、あたりをつけて検索できるように印象に残るような伝え方にこだわって、微力ながら少しでも社会に知識を還元できるよう活動して参ります。

少しでも、小職に関心・共感いただける方がおられましたら、是非ともお力添え賜りますようお願い致します。

どうぞよろしくお願い致します。

なお、当ブログは上記の労働・社会保障制度の普及活動には関係なく、自身の私生活などについても記載させていただく予定です。外山 拓弥 とはどのような人間なのか、温かく見守っていただけますと幸いです。

事務所HP:https://sapporo-syarousi.com/

 

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